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中古ドメインの業者をはじめました。<7月更新>
もしあなたが大手中古ドメイン販売サイトで中古ドメインを多く購入されているのであれば、
おチカラになれると思います。
私は今まで大手中古ドメイン販売サイトで300個ほどの中古ドメインを委託販売させていただいた経験があります。
続きは画像をクリック!!!

サテライトサイトの事例の探し方

SEO対策される方の中には、
実際に使われているサテライトサイトを見てみたいという方も多いと思います。

実際に使われているサテライトサイトを見るには、
バックリンク調査サイトを使うとよいでしょう。

どのバックリンク調査サイトを使うとよいのかということについては、
無料で使えるものとしては、
以下のバックリンク調査サイトがおすすめです。

https://majestic.com/

https://cognitiveseo.com/site-explorer/

https://siteexplorer.info/

https://en.seokicks.de/

https://www.semrush.com/

https://www.linkody.com/

話をもどすと、サテライトサイトの事例を探すのには、
ビッグキーワードを参考にするとよいでしょう。
ビッグキーワードですと、トップレベルのサテライトサイトを作成されていると想定できるからです。

具体的には、
『キャッシング 即日』や『脱毛サロン おすすめ』『育毛剤 ランキング』などで検索してみるとよいでしょう。
ここで出てきたサイトのバックリンクを見るとよいでしょう。

そのほかにも、バックリンクチェックサイトによっては、
IPアドレスの分散率もわかるところもありますので、
大変参考になります。

ちなみに、私の場合ですと、サテライトサイトは、
htmlサイトまたはwordpressで作っています。

いずれの場合も、トップページからリンクを送るといった感じです。
文字数は500くらいです。

また、サテライト作成後、3ヶ月ほど期間を置いてからリンクを送るという方が多いのですが、私はやっていません。
もちろん、3ヶ月ほど期間を置くというのが理想と言えるでしょう。

xyzドメイン3000件取得した結果を発表します

去年の記事でxyzドメインを3000個取得したといった記事を書きましたが、
その結果を発表したいと思います。

3000個xyzドメインを取得した中で
sedoで売れたものは2ドメインになります。

売れた額は以下の通り
ドメインその1・349ドル
ドメインその2・899ドル

sedo

計1248ドルの販売額になりました
*この中からsedoへの手数料が引かれますから、
実際の利益は少し少なくなります。

また、sedo以外にもgodaddy auctionでもいくつか売れたのですが、
平均販売額が1万円未満でしたのでここでは省きます。
ただ、ドメインを販売するのでしたら、godaddy auctionはsedoよりも
売れやすいのでおすすめです。

3000円使ってこのリターンですので、
かなり良いのではないでしょうか。

あと、どういったドメインが売れたのか気になるという人が多いのでしょうけど。
売れたドメインの情報はここでは省きます。

やはり購入してsedoに登録するというだけのことですから、
マネされやすいというのが最大の理由です。

また、心配したことに、今回購入した3000ドメインが自動で更新されないかということがありました。

一応、バリュードメインはお名前コムよりも自動更新されないようにするのが簡単ですから、
それほど心配していませんでしたが、
一応、クレジットカード情報は削除しておきました。

ちなみに、今年もxyzドメインの激安キャンペーンはあったのですが、
おひとり様一つ限りの制限があったので、
大量のxyzドメインは取得できませんでした。

アフィリエイトで商品を購入する必要はあるの?

アフィリエイトをする場合、商品を購入するかしないか悩んだ経験はありませんか?
先に結論をいうと、場合によるので一概にはいえません。

ですので、どういった場合に商品を購入したほうが良いのか説明したいと思います。

私の意見では、多くの場合、商品は購入する必要がないと考えています。

もちろん、購入するのがベストなのですが、
お金がかかるという理由からあまりおすすめしていません。

ただ、場合によってはお金をかけたほうが良い場合もあります。
例えば、個人の信用で商品を売っている場合です。

この場合では
実際に商品を買ってレビューをしたほうが成約率は上がるでしょう。

そのほか、商品名キーワードで上位表示されている場合にも、
実際に商品を購入し、レビューをすることで購入率は上がると思います。
ただ、この場合はサイトが上位表示されていて、
ある程度成果が発生している必要があるでしょう。
というのも、サイトが上位表示されるか・商品が購入されるかどうかわからない状態で商品を購入しても赤字になる可能性が高いからです。

私の意見では、上位表示される>商品を買う
です。
また、報酬が上がってから、商品を買っても遅くはない場合が多いでしょう。

ですから、初心者のうちは商品を買わないほうがよいと思います。

 

中古ドメインと無料ブログどっちが効果的?

SEO対策として、サテライトサイトを作る場合の選択肢として、
中古ドメインと無料ブログの選択肢があると思います。

これはどちらが優れているというわけではなく、
それぞれメリット・デメリットがあるので、見ていきましょう。

 

<中古ドメインのメリット>

先に中古ドメインのメリットを紹介したいと思います。
無料ブログに比べて中古ドメインが優れているところは、
サイトを削除される心配がないというところでしょう。
例えば、無料ブログは運営会社の一存により勝手に削除されてしまうのですが、
中古ドメインのほうは毎年更新料を払い続ける限りずっと使い続けることができます。
中古ドメインのデメリットとしては、時間の経過とともにバックリンクが減っていくというデメリットがあります。
どれくらいのペースで減っていくのかについては、
ドメインごとによって異なりますが、
私の経験としては、1年に半分くらいに減るのが一般的です。

 

<無料ブログのメリット・デメリット>

無料ブログのメリットとしては、無料で使えるというのが最大のメリットです。
逆にデメリットとしては、運営者の一存で削除される可能性があることです。
また、使う中古ドメインにもよりますが、
中古ドメインよりも効果が低いというのが無料ブログのデメリットです。

 

<結局どっちがよいの?>

結局どちらが良いのかということですが、
あなたの現在のアフィリエイトレベルも重要なポイントです。

例えば、初めてサテライトサイトを作るのでしたら、
費用が発生する中古ドメインではなく、無料ブログを使うのがよいのかもしれません。

そして無料ブログでサテライトサイトをある程度経験したのでしたら、
中古ドメインを使ってみるとよいでしょう。

 

 

日本語ドメインは上がる?上がらない?【メリットとデメリットも】

通常メインサイトを作る場合の選択肢として、
①ikumou.comなどといったローマ字ドメイン、
②育毛.comといった日本語ドメイン、
③中古ドメインの3つがあると思います。

この内、①については、そのローマ字が検索エンジンにどのように評価されているかによります。
例えば、おそらくですが、
ikumou.comは検索エンジンに『育毛』として認識されているので、
SEO上効果的といえるでしょう。
逆に長すぎるローマ字、例えば、******.comといったローマ字ですと、
検索エンジンから「***」と認識されることがなくSEO上メリットが少ないでしょう。

次に②の日本語ドメインですが、
こちらは私の場合、サイトを作る上で必ず使うようにしています。
というのも、効果があるからです。

例えば、『キャッシング 即日』というキーワードでサイトを作る場合、
まずはキャッシング即日.comというドメインを取ります。

次に、キャッシング即日.comを上位表示するために、
中古ドメインをつかいます。

この時に使っている中古ドメインのトップページのタイトルを『キャッシングの即日情報』 などキャッシング即日に関するキーワードでサイトを作ります。
理由としては、メインジャンルと同じジャンルでバックリンクを作ることでより上位表示されやすいという理由からです。

また、『キャッシング 即日』で上位表示するのに必要な中古ドメインでサテライトサイトを作りましたら、その中古ドメインの中から一番上位表示されているものをバックリンクサイトからメインサイトにします。

ですので、1つのキーワードについて、日本語ドメイン又はローマ字ドメインと中古ドメインの2サイトがあるといった感じになります。

ちから的には、検索エンジンに認識されたローマ字ドメイン=日本語ドメイン≠中古ドメインといった感じでしょうか。
中古ドメインは質の良いものからそうでないものまであるため、一概にはいえません。

まとめると、私の場合は日本語ドメインは上位表示する上での第1候補にしますし、効果も感じております。
日本語ドメインのデメリットを上げるとすれば、
キーワードの変更がきかないといったところでしょうか。
例えば、キャッシング.comにした後で、キャッシング即日.comというドメインにすることはできないということです。
これはローマ字ドメインも同じです。

そのほかにも、メールを使う場合、ドメインが「xn--」から始まるものになるため、見栄えが悪くなります。
ただ、アフィリエイトサイトの場合はあまり関係ないかもしれませんね。

 

 

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